当センターの中心エリアです。人口密度は約378人/km²で、対応8市町のなかで最も高い市です。土・砂・石・コンクリート・ブロック・建築廃材・かわらは、市の「処理困難物」に挙げられています。
駐車場への乗り入れのための歩道の切り下げは、道路法第24条の承認が必要です。ブロック塀の補助は、市の補助金一覧には載っていません。制度の有無は市にご確認ください。
館山市・鴨川市・南房総市・鋸南町・勝浦市・いすみ市・大多喜町・御宿町に対応
土間コン施工センター館山は、館山市を中心に、鴨川市・南房総市・鋸南町・勝浦市・いすみ市・大多喜町・御宿町の8市町で庭・駐車場の土間コンクリート工事に、提携施工店が対応しています。市町によって、道路の条件も、工事で出た土の扱いも違います。
お電話は土間コン施工センター館山の相談窓口につながります。
当センターの中心エリアです。人口密度は約378人/km²で、対応8市町のなかで最も高い市です。土・砂・石・コンクリート・ブロック・建築廃材・かわらは、市の「処理困難物」に挙げられています。
駐車場への乗り入れのための歩道の切り下げは、道路法第24条の承認が必要です。ブロック塀の補助は、市の補助金一覧には載っていません。制度の有無は市にご確認ください。
道路に面した高さ1.2m超のブロック塀には、1mあたり1万円と経費の少ない額(1路線あたり上限10万円)の補助があります。補助の申請は工事の着手前で、事前調査が必要です。
建物の改修等で出る瓦・コンクリートなどは、市では処理できないとされています。駐車場の出入口を広げる歩道の切り下げは、道路管理者の承認が必要です。
館山市と接している市です。ブロック塀の補助は、道路に面した高さ1.2m超の塀が対象で、上限は10万円です。撤去後のフェンスの設置費用は対象外で、補助金の交付決定通知書が届いた後に撤去します。
外房地区の分別一覧では、土・土砂・砂利・ブロックは収集も持込もできないとされています。
ブロック塀の撤去補助は、町のサイトでは確認できませんでした。町の住宅リフォーム補助金は、要綱で、倉庫・車庫・外構の工事が対象外とされています。町内の事業者が条件で、工事の着工前の申請が必要です。
ごみの分け方では、コンクリート・土砂・ブロックなどは収集も持込もできないとされています。
通学路等に面した高さ1.2m超の危険なブロック塀の撤去に、要綱で上限30万円の補助があります。施工は市内の事業者に限られ、申請は着手前かつ12月20日までです。
空き家流通促進補助金のリフォームでは、舗装や土間コンクリートなどの外構工事は対象外とされています。
通学路や津波避難道路に面した高さ60cm超のブロック塀の撤去に、費用の4分の3(上限75万円)の補助があります。交付決定の前に工事契約や着手をすると、補助は受けられません。
土砂災害警戒区域は1,549区域で、対応8市町のなかで最も多い数字です。
人口密度は約60人/km²で、対応8市町でいちばん低い町です。町の住宅リフォーム奨励金は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間、町内の施工業者による20万円以上の工事が対象で、工事前の申請が必要です。
町の一覧では、コンクリート・砂・レンガ・建築廃材は集積所に出せないごみとされています。
町の要綱(令和4年4月1日適用)では、道路面からの高さが1.2mを超える危険なブロック塀等の撤去に、事業費の2分の1以内か1m²あたり1万円で算定した額のいずれか少ないほう(1件あたり上限8万円)を補助するとされています。
撤去する延長は2m以上、補助の申請は着工前です。現在の受付と内容は、町にご確認ください。
補助の内容・受付は年度で変わります。最新の内容は、各市町の窓口・公式ページでご確認ください。ご紹介する提携施工店が条件に当たるかは、ご相談のときにお伝えします。
現地調査・お見積りは無料です。お断りいただいても費用はかかりません。
お電話は土間コン施工センター館山の相談窓口につながります。施工店に直接つながるものではありません。